都議候補
無所属

メッセージ一覧

保坂展人

保坂展人
世田谷区長

漢人あきこさんは、前回の都議会議員選挙で健闘したものの惜敗をしました。この4年間、街中を歩きまわって、市民の声に耳を傾けてきました。私は、再度の挑戦を心から応援します。新型コロナの感染拡大で、仕事や暮らしに大きな影響を受けている皆さんは、政治に対しての失望が大きいことと思います。だからこそ、表面上のパフォーマンスやあれもこれもの虚言にふりまわされたくありません。落選しても動き働き続けてきた漢人あきこさんが今、都議会に必要です。

三井マリ子

三井マリ子
元都議会議員

新型コロナ・パンデミックは、経済優先ではない「心と体に気配りする政治」の大切さを教えてくれた。“はけ”と野川の自然を守り、歩いて暮らせるまちづくりを訴えてきた漢人あきこさんこそ、そんな政治の担い手にうってつけだ。市議や市民運動の実績は誰もが知っている。きっと子ども、女性、弱い立場に置かれた人たちが安心して頼れる都議になってくれるだろう。

宇都宮健児

宇都宮健児
元日本弁護士連合会会長

都政を変革するためにも都議選へのチャレンジを心より応援します。

上原公子

上原公子
元国立市長

政治を市民の手に取り戻すために、漢人さんと再チャレンジ!!

これからの時代は、少子高齢化を迎え財政のひっ迫、気候変動による自然災害、加えてコロナの問題など、これまで私たちが経験しなかった多くの困難を乗り越えなければなりません。

しかし、コロナ騒動は大事なことを気づかせてくれました。
それは、人は人との関係を断っては生きられないということです。子どもも若者もお年寄りも、支え合いの社会があって、初めて人らしく生きる力を得ることができます。経済優先の時代から、人の力を信じる政治への転換こそがいま求められています。

市民はたくさんの知恵を持っているのです。そして市民が、手を携えれば大きな力になります。その市民を信頼することから民主主義の政治は始まるのだと思います。少子高齢化も気候変動もコロナも、すべての市民一人一人の努力と、お互いさまの助け合いが解決を導きます。そして、行政が、市民の声に真摯に向き合い、誰一人見捨てられることがないように、市民の生活にそっと寄り添えば、市民は自らその力を発揮し始めます。
徹底した市民自治こそが、新しい時代を切り拓くのです。

漢人あきこさんは、そのことを長年地域で活動し確信している人です。再チャレンジをみんな待っていました。今度こそ、みんなの代表として都政に送り出しましょう。

阿部裕行

阿部裕行
多摩市長

1986年のチェルノブイリ原発事故の時、いち早く「小金井市に放射能測定室をつくる会 」を立ち上げた漢人明子さん。2011年の福島第一原子力発電所の事故後、多摩市でも市民による「放射線量測定室」が立ち上がりました。 漢人さんの先駆的活動が日本の脱原発運動をリードしてきました。地球温暖化と気候非常事態に見舞われている今日、漢人さんに頑張ってほしいと思って います。
原子力に代わる人と環境に優しいエネルギーを大事にしていく「非核平和都市宣言」そ して「気候非常事態宣言」を行った多摩市から。

松下玲子
武蔵野市長

コロナ禍で、命を守るための医療・保健所の体制強化や拡充、感染症対策の強化等都政の重要性がより増しています。都知事に対して良いことは良い、悪いことは悪いとはっきりと言え、都議会で正々堂々と議論できる議員が絶対に必要です。 漢人あきこさんは、この4年間都政カフェを継続的に開催し、都政の課題に向き合ってこられました。私も一度ご一緒しましたが、市民の皆さまと活発な意見交換が出来ました。誠実に市民と向き合う漢人あきこさんを応援しています。

秋葉忠利

秋葉忠利
元広島市長

再チャレンジがんばってください。

嶋﨑英治
新社会党東京都本部副委員長/三鷹市議会議員

フライパンひとつ持って家を出た親からの独立以来、幼い頃から感じていた疑問「どうして女が生きづらいのか」に直面し、避けずに正面を向いて、今日まで歩んできた漢人さん。いのちあるものを育んでくれている地球環境の危機、最大の環境破壊戦争という名の無差別殺戮に抗いの声を上げ、志を同じくする仲間たちと行動を起こした漢人さん。国政も都政も人権やいのちよりも金権・利権を最優先に動くおぞましさを変えよう!まずは自分ファーストの都政を変える漢人さん。6市104万人に一カ所しかない保健所の復活・増設、都立病院・公社病院の独立行政法人化中止は、コロナ感染禍の大きな教訓です。公衆衛生の拡充・行政的医療の充実は何よりも優先して実行すべきことです。水はいのちにとって不可欠です。その水が有機フッ素化合物によって汚染され、いのちの危機にあります。原因を究明し、抜本的安全対策を立ててください。チェンジ都政!平和・環境・人権、いのちが最も大切にされる都政を一緒に創って生きましょう!

中村まさ子
江東区議/緑の党グリーンズジャパン運営委員

漢人さんとは最初の市議選からお手伝いし、緑の党の前身の虹と緑の500人リストの運動も共にしてきました。漢人さんは市民の皆様の声を政治の場に実現させる突破力を非常に強く持っている人だと思っています。緑の党での毎週のようにある会議でも漢人さんは精力的に活動しており、環境をはじめとして社会的公正や正義、参加民主主義、非暴力と平和、多様性の尊重といった緑の理念を党派を超えて都政に実現していただきたいと強く思います。東京都の年間予算は中規模の国家並みの財政があり、たった一人でもできることはいろいろあり、漢人さんにはそれをやり遂げるご自身の力と小金井市民の皆さんの応援があります。わきまえない女の代表として漢人さんには当選していただいて都議会を変えていただきたい。私も全力で応援します、一緒に頑張りましょう。

田島征三

田島征三
画家・絵本作家

山田真

山田真
小児科医

宮子あずさ

宮子あずさ
看護師・著述家

漢人さんとは二十代の頃市民運動で知り合いました。その時は本当にすれ違いのような関わりだったのですが、漢人さんの活動の本質は、当時から変わらないように思います。 理想と実効性を両立させる環境、子育て、福祉政策。変わらぬ漢人さんを応援します!

𠮷岡淳

𠮷岡淳
国分寺カフェスロー代表

漢人さんは、いつでもどこでも親しみやすいひと。
漢人さんは、地域社会に根をはって暮らしている普通のひと。
漢人さんは、子どもたち、高齢者、障がい者など社会的弱者に常に視線を向けて活動し ているひと。

そんな漢人さんだから、小金井市議16年の実績を携えて、市民の、都民の思いを都政に 届けてくれる信頼のおけるひとだから、自信を持って応援します。

坂田昌子

坂田昌子
環境NGO虔十の会代表

新型コロナ感染症によって、東京は「暮らす」という意味においてはあまりにも脆弱であることをさらけ出しました。暮らす、営む、そして生きるという目線からほど遠い政治。でも政治家がダメなのではありません。ダメな奴が政治家をやっているからです。だったら変えればいい。弱者の立場にたてる人、私たちに通じる言葉で話すことができる人、自然を大事にする人、そして実行力がある人。漢人あきこさんは、すべてクリア!だから応援します!

白石孝

白石孝
NPO法人官製ワーキングプア研究会理事長

都道府県議員選挙は、大きな政党に有利な制度になっています。都議会の構成も例外ではありませんが、地方の県議会はもっとひどく、ほとんど無風状態で、チェック機能を果たしていません。
そういう状況にあって、小金井市は例外と言えます。それは、漢人さんの政策、行動、人柄が市民に広く深く伝わり、多くの有権者からの支持を得ています。 今度こそ、都政に小金井からの声を届けていきたいです。

鎌仲ひとみ

鎌仲ひとみ
映画監督

金聖雄

金聖雄
映画監督

在日コリアンである私には一票が無い。むしろ選挙権が無いことで、これまで絶望的な政治に対して「私のせいではない」と目を背けることができた。しかしコロナ対策をはじめ政治の危機的状況を他人事にはできない。今回は“応援”という形で精一杯、漢人さんに一票を投じたい。希望を持つためだ。漢人さんのように小さきものの声に耳を傾け働く政治家が増えていけば、いつか日本で生まれ育った朝鮮人として一票の権利を持つことができるかもしれない。漢人さんを応援します!

髙坂勝

髙坂勝
緑の党グリーンズジャパン初代共同代表

パンフレット「フライパンひとつ持って 政治が『自分ごと』になるとき」にコラムのご協力をいただきました。
後方からのリーダーシップ  私は、米作りと移住斡旋などの地域おこし や、経済成長なき人口減少を希望して、活動や執筆、講演などをしています。漢人さんから声がかかり~ ➔全文は ここ をクリック

芹ケ野瑠奈

芹ケ野瑠奈
武蔵野市

私は、今世界が負の感情で溢れている中、私たちに必要なのは愛が中心の政治なのではないかと思います。漢人さんの政策は多様な人権と豊かな環境の保護が柱となっており、漢人さんの人と自然に対する愛が溢れています。また、真に民主的な政治を行うためには皆さんの愛の声を集める必要があり、漢人さんはみなさんの愛の声を集める能力に長けています。皆さんの声を聞き、修正を重ね、社会の理想像を目指して前進して行くことのできる漢人さんを私は全力で支援することに決めました。

太田美由紀

太田美由紀
編集者・ライター

「フライパンひとつ持って 政治が『自分ごと』になるとき」の取材と執筆を担当させていただきました。実はそれまで漢人さんを存じ上げなかったのですが、生い立ちからのお話をじっくりとうかがううちに、その誠実でまっすぐなお人柄と、「市民に政治を取り戻す。そのために働くのが政治家だ」という言葉、その言葉にこめられた嘘のない熱意に心を動かされました。私も、「自分にできることはなんだろう」と考え続けたいと思います。

大熊ワタル

大熊ワタル
音楽家

歴史的コロナ危機の対策はキャッチフレーズや都民カルタだけ?
口先ばかり小手先のパフォーマンスだけで、あとは皆さんご協力をと言われても…。
こんな自分ファースト都政にうんざりの皆さん、今こそ漢人さんの出番ではないでしょうか?
市民派市議4期16年の実力は折り紙付き。
前回の都議選でも都民ファ候補に迫る大善戦は大いに注目を集めました。
今度こそ小金井市民の底力を見せつけようではありませんか!

こぐれみわぞう

こぐれみわぞう
音楽家

小金井市に生活の拠点を移してから早20年以上、人生のほぼ半分の歳月をこの地で過ごしてきました。 都心から近いのに緑豊かな環境はもちろん、市民派政治家の象徴のような漢人さんが、小金井市議として長らく活躍しておられたことも、小金井の居心地の良さにつながる魅力でした。
昨年から続くコロナ禍のいま、市民派の都議がいかに宝物のような存在であるか、ようやく多くの人々がわかったのではと感じます。 前代未聞の時代を手探りで不安と共に生きる私たちに、光と温もりをもたらしてくれる漢人さんに、いよいよ大活躍していただきましょう!

鍛治恵

鍛治恵
睡眠文化研究家/中町

今、この時に、この小金井で大切なものをわかっている漢人さんを応援しています。

小林幸江

小林幸江
東京外国語大学名誉教授/本町

中村八郎

中村八郎
防災まちづくり研究家/東町

福士正博

福士正博
東京経済大学教授・元副学長/中町

諸橋泰樹

諸橋泰樹
フェリス女学院大学教授/前原町

東京オリンピック、新銀行東京など、都民の血税を無駄にしてきた都政。一方では、高齢者や女性や子ども、障がい者、外国人、在日外国人、マイノリティーには冷たい都政。こういった東京都の膿(うみ)を糾してくれる漢人あきこさんに期待するや大です。

横須賀雪枝

横須賀雪枝
中町

今回、漢人さんの幼少期からの来し方や今の想いをライターの太田美由紀さんにインタビューしてもらって冊子にまとめ、私はその編集をお手伝いしました。漢人さんが若い頃からずっと弱い立場に置かれた人々について考えて行動してきたことがよくわかり、また素顔の可愛い漢人さんも垣間みえて親近感も湧きました。ぜひ多くの方に読んでいただいて、応援していただきたいと思っています。
そして今、都市計画道路問題のためにはこれをよく理解する都議が絶対必要です。漢人あきこさんと一緒に道路にNO!を突きつけましょう!!

横田吉昭

横田吉昭
カートゥニスト/中町

捲土重来。一人ひとりのために。漢人さんの活躍を期待しています。

渡辺龍也

渡辺龍也
東京経済大学教授/貫井北町

尾引浩志

尾引浩志
倍音音楽家・口琴製作者/本町

 

田頭祐子

田頭祐子
前小金井市議会議員

 

永鳥太郎

永鳥太郎
元小金井市議選立候補者

 


岸田正義
小金井市議会議員

 

坂井えつ子

坂井えつ子
小金井市議会議員

 

白井とおる

白井とおる
小金井市議会議員

127もの議席がある都議会は政党政治に近い性質となる仕方ない面もありますが、どこか遠い存在と感じるのは、地元の都議会議員のコミュニケーションのやり方に課題があると感じています。小金井市にとって重要な問題である都市計画道路のみならず、小金井市で一人しか選ばれない都議会議員だからこそ、大きな組織に偏ることなく地道に広く声を聴きそれを咀嚼し政策提案できる人が必要だと考えます。そういう視点で、熟練かつバランス感覚のある漢人さんを、私は応援します。

古畑俊男

古畑俊男
小金井市議会議員

私は漢人明子さんを応援いたします。小金井市民はもとよりオール東京都民の立ち位置での施策実現に期待いたします。頑張ってください!

水谷たか子

水谷たかこ
小金井市議会議員

 

安田けいこ

安田けいこ
小金井市議会議員

 

石川大河

石川大我
参議院議員

漢人さんはブレない人です。地域や環境問題などの課題に、市議会議員として、また日本に緑の党を作る政治運動の責任者として、真っ直ぐに取組み続けて来られました。「政策よりも選挙」という政治家ばかりの日本の中で、信頼のおける貴重な存在です。
そんな漢人さんが、都議会議員選挙に挑戦されます。コロナ対応の最前線でもある東京都。そこで何より必要なのが、漢人さんが続けて来られた、人を大切にする政治です。私が自治体議員の時からとり組んで来た、LGBTQなど性の多様性やパートナーシップ制度導入にもしっかり取り組んで下さると期待しています。
漢人さんを応援する人々の輪が広がって来ているのは、漢人さんのような存在が今の時代にこそ求められているからだと思います。私も応援します。

大河原まさこ

大河原まさこ
衆議院議員

 

菅直人

菅直人
衆議院議員

 

福島みずほ

福島みずほ
参議院議員

 

梶野町

米須清真(「沖縄辺野古意見書」陳情者)
市原賤香
福島愛子
山科凉子
守口毅

緑町

岡田ちひろ
岡田哲
中嶋直子

チェルノブイリ原発事故で、放射能に汚染された食品が輸入され、市場に出回るようになったのをきっかけに、小金井市で放射能測定室を共に立ち上げ、以来30年間、食品の測定活動を一緒にやってきました。 知性に溢れ、謙虚で誠実な人柄の漢人さんは、活動仲間からも絶大な信頼を得ています。

地球環境を守り、平和な社会の実現のために、市民の立場に立ってパワフルに行動する 漢人さんの都議会での活躍を心から願い、応援しています。

前田幸則
岡田暁子
小林わかば
仲洋子
茂木紀子
柳井美紀

わたしには、ダウン症体質をもちあわせた娘がいます。『地域のなかで、子どものなかで育てたい』という想いで緑小普通級で六年間。そして「みんなといっしょがいいに、きまってる☆」と本人が決め、緑中普通級を選びました。人権を大切にする情熱ある先生方、子どもたち、保護者にも恵まれ、ただいま都立定時制高校普通科の一年生。青春です。日本がすすめる『出生前診断』には大きな違和感があります。いのちの選別、社会のありようが問われています。共に生きる社会づくりを、漢人あきこさんとなら一緒に築いていけると思います。東京都がかわれば小金井市も日本もかわっていけます。

橋本承子
香田頼子
橋本美緒
江藤葉子
環笑子
池口葉子
邦永洋子

私達は、経済的な豊かさを求めすぎた結果自然に多くの負荷をかけました。これからはやはり地球温暖化をはじめ環境問題をしっかり考えてくれる方が一番だと思います。特に武蔵野公園やはけの道を分断する都道の問題では、開発による破壊を止めていただきたいです。コロナ禍で身近な緑と生き物たちがどれだけ心と体を癒しているか多くの方がその価値を感じていると思います。東京都が環境都市として日本を牽引していくよう、漢人さんに期待しています。

竹中純
和田好美

関野町

千廣裕恵
佐治せつ子

桜町

矢澤朋香

パンフレット「フライパンひとつ持って 政治が『自分ごと』になるとき」にコラムのご協力をいただきました。
議員にならないと出来ないことがあるから  2011年の東日本大震災で原発事故が起こるまで~ ➔全文は ここ をクリック

若林苗子
北彰(団体役員)
根本裕子
中村良子(元緑小PTA会長)

本町

酒井美帆

評価の高い小金井市の学校給食が転換期を迎えています。給食の調理業務は、現在、直営4校、民間委託10校ですが、2019年に市は残っている直営校をさらに委託する方針を出しました。今後、市が責任を持ってチェック体制を維持できるのか不安です。効率的だから、民間委託の流れに逆らえないから…と簡単に進めて良いのでしょうか。市議のころから給食問題に取り組んできた漢人さんといっしょに考えていきたいと思います。

加藤志野
木村雄喜
豊田淑子
小山美香
小林豊司

貫井北町

諏訪間千晃(デザイナー・イラストレーター)

漢人さんとは放射能測定器運営連絡協議会の活動でもう10年以上のおつきあい。会の中ではいつも客観的、冷静な視点で会の運営を引き締めてくれる存在です。市民活動における情熱もさることながら、実務的な能力も非常に高い方なのでどうしたら課題解決になるか?を具体的に考え、行動出来る方です。一本気なところもありながら人の意見に真摯に耳を傾けられる方でもあります。都政においても必ず小金井の課題解決にご尽力いただけると確信しています。

津々良明石
林屋雅江(建築家)
和田久夫
田頭祐子
吉武勝
内田雄二

貫井南町

奥田木の実
加藤りつ子
瀬上ゆき
間木平美子

前原町

杉本早苗
千村裕子
山内淳次

今、困っている、悩んでる、 助けを必要としている人がたくさんいます。なのに、「助けて!」と 言ってはいけない、気づいてはいけない空気がこの国に蔓延しています。これはとても恐ろしいことです。自助、自己責任論に沈んで行く名もない人たちを救ってほしい。 漢人さんの活動は、長い市議時代から変わらず、市民目線、マイノリティの側に立ったもので、 間違いなく信頼できる人です。カリスマに頼らず、多様な市民派と言われる市議を送り出し、ともに歩んできた私たち小金井市民が、次の選択と行動の一手として選ぶ人は漢人さんだと、僕は思っています。

永田朝路
佐藤桂子
佐藤和雄
前田眞一
前田さやか
大野悠子
武尚子(ケアサポート湧相談役)
北沢正彦
大賀英二
山内美穂
井上真紀子
佐藤 侑子(旧姓 波多腰)
西洋一郎
西真紀

中町

宇野祐子

パンフレット「フライパンひとつ持って 政治が『自分ごと』になるとき」にコラムのご協力をいただきました。
物静かなで控えめなファイター漢人  市立小金井保育園の父母会会長をしているとき~ ➔全文はここ をクリック

佐藤宮子

巨大都市 東京で追い立てられ疲弊する子ども、すでに将来を諦めざるを得ない子どもたち、コロナ禍の中で、改めてこれまでのような社会の在り方を未来ある子どもたちに残していいのか考えた人も多いのではないだろうか。私たち一人一人が動けば、小金井にはプライスレスな地域のつながりの中で、子どもがすくすく育つ土壌がある。そして、この小金井から東京へ広げ繋げていく活動を、諦めずに力強く続けていけるのは 漢人さん。今こそ一緒に頑張りたい。

陣内直行(映像プロデューサー)
関根幸恵
武田陽子
野内隆(グラフィックデザイナー)

「山は削るな。川は埋めるな。」の発想で自然を壊すことなく、緑あふれる街づくりが進むと良いなぁと思います。どこの駅に降りても同じようなお店ばかりではなく、そこにしかない個性あふれる街づくり。アフターコロナに向けて、お店も人も多様な個性がキラキラ光る楽しく元気な東京になるよう、漢人あきこさんにはおおいに期待しています!

山崎美奈子
山下通郎
影土優
真鍋雅美
奥山倫子

東町

春原真子(「都市計画道路」地権者)
小山剛

この選挙は、政治のあるべき姿を取り戻す闘いだと思います。コロナのこと、オリンピックのこと、都市計画道路のこと、人々が挙げている声が時の権力に響かない、跳ね返されてしまうもどかしさを感じています。市民が参加し、ともに政策を練り、世に訴えていくこの「市民政治」「市民選挙」こそ、政治の原点ではないでしょうか。市民の声を聞き、まとめ、発信していく力のある漢人あきこさんを、今度こそ私達の代弁者として都議会に送り出したいです。

安永千秋
磯部成子
碧野圭(作家)
八木香
澤田慎一郎
澤井茂樹
小坂井直子
野口圭子(元編集者、出版NPO「本をたのしもう会」幹事)

市外在住

高田守(護憲ネット小金井)